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	<title>メル友掲示板で出会おう</title>
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		<title>メル友とのログ</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 09:45:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[20代後半から30代前半にかけての、メル友さんとのやりとりのログが出てきたので、いくつか読んでみました。今でも、文章を書くときつい人間だと思われがちですが、これでも丸くなったんですよ。当時の自分のメールの、なんと警戒心ありありで、とげとげしいこと！傷つきたくなくて、ばかにされたくなくて、なめられたくなくて…ヘタレな身を守るために、まるで鋲のずらずらとついた鎧をまとったかのような文章。恥ずかしく、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。でも、そんな過去の自分を、責めているのではないのですよ。相手を問わず、そんな風に接せざるを得ないくらい虐げられてきた、苦しんできたんだな。そんな時も経て、よくぞここまでやってきたねえ。 そして、今でもメールのやり取りのある方も、もう既に途絶えてしまった方も、そんな私の言葉を、温かく受けとめてくれていたことに、改めて気づきます。世の中、そんなに冷たいもんじゃない。しかし、それを実感できるようになるまでには、けっこうな時間を要してしまいました。だからといって、後悔するこたあない。少なくとも、今の私は、重くて暑い鎧を着続けていられないくらい、我慢弱くなれた。それでいいよね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>20代後半から30代前半にかけての、メル友さんとのやりとりのログが出てきたので、いくつか読んでみました。今でも、文章を書くときつい人間だと思われがちですが、これでも丸くなったんですよ。当時の自分のメールの、なんと警戒心ありありで、とげとげしいこと！傷つきたくなくて、ばかにされたくなくて、なめられたくなくて…ヘタレな身を守るために、まるで鋲のずらずらとついた鎧をまとったかのような文章。恥ずかしく、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。でも、そんな過去の自分を、責めているのではないのですよ。相手を問わず、そんな風に接せざるを得ないくらい虐げられてきた、苦しんできたんだな。そんな時も経て、よくぞここまでやってきたねえ。 そして、今でもメールのやり取りのある方も、もう既に途絶えてしまった方も、そんな私の言葉を、温かく受けとめてくれていたことに、改めて気づきます。世の中、そんなに冷たいもんじゃない。しかし、それを実感できるようになるまでには、けっこうな時間を要してしまいました。だからといって、後悔するこたあない。少なくとも、今の私は、重くて暑い鎧を着続けていられないくらい、我慢弱くなれた。それでいいよね。</p>
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		<title>田舎への転勤をチャンスに</title>
		<link>http://www.seimeikagaku.org/chance/</link>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2011 09:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋人]]></category>

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		<description><![CDATA[僕はのどかな風景が広がる田舎に住んでいます。 この田舎に来たのはちょうど1年ほど前で、会社に転勤命令を受けてやってきたのです。 僕は独り身ということもあって、転勤させやすかったんだと思います。 都会へ一人で行くのならいろいろ遊び甲斐もあるものの、僕とは無関係な田舎に飛ばされたのはかなり痛かったですね。 知り合いも友達もいない、会社でも初めて会う人ばかりですからね。職場に女性はゼロという地獄。 これじゃダメだろう、一生独身で生きることになってしまう・・・。 そう考えた僕は男として決意しました。何としてでも半年以内に彼女を作ってやるってね！ 決意していろんな方法を試しましたよ。 ようやくたどり着いたのがメル友掲示板でした。 やっぱ最初はメールでのやりとりがいいよね、という結論でした。 メールだけでも女の子とやりとりできるというのは非常に癒されましたね。 地元の子をわざわざ探したので地理的なこともいろいろ聞きました。 お互いをよく知っていくとやっぱり会いたいという気持ちも大きくなってきました。 せっかくの出会いですから、これをモノにしなきゃダメだろうということで、会うことにしました。 いろんなところを案内してもらうという口実でね。 実際に会ってみるとやっぱり可愛いんですよ。都会の子とは全然違うんですが、素朴な感じがいいんです。 これからもこの関係を続けていこうと思っています。あの掲示板には感謝感謝です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕はのどかな風景が広がる田舎に住んでいます。<br />
この田舎に来たのはちょうど1年ほど前で、会社に転勤命令を受けてやってきたのです。<br />
僕は独り身ということもあって、転勤させやすかったんだと思います。<br />
都会へ一人で行くのならいろいろ遊び甲斐もあるものの、僕とは無関係な田舎に飛ばされたのはかなり痛かったですね。<br />
知り合いも友達もいない、会社でも初めて会う人ばかりですからね。職場に女性はゼロという地獄。</p>
<p>これじゃダメだろう、一生独身で生きることになってしまう・・・。<br />
そう考えた僕は男として決意しました。何としてでも半年以内に彼女を作ってやるってね！<br />
決意していろんな方法を試しましたよ。<br />
ようやくたどり着いたのがメル友掲示板でした。<br />
やっぱ最初はメールでのやりとりがいいよね、という結論でした。</p>
<p>メールだけでも女の子とやりとりできるというのは非常に癒されましたね。<br />
地元の子をわざわざ探したので地理的なこともいろいろ聞きました。<br />
お互いをよく知っていくとやっぱり会いたいという気持ちも大きくなってきました。<br />
せっかくの出会いですから、これをモノにしなきゃダメだろうということで、会うことにしました。<br />
いろんなところを案内してもらうという口実でね。</p>
<p>実際に会ってみるとやっぱり可愛いんですよ。都会の子とは全然違うんですが、素朴な感じがいいんです。<br />
これからもこの関係を続けていこうと思っています。あの掲示板には感謝感謝です。</p>
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		<title>年下の男の子</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2011 01:36:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[結婚]]></category>

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		<description><![CDATA[私は今まで24年間生きてきて付き合ってきた男性は基本的に年上の方ばかりでした。 年上の落ち着き感というものが堪らなく好きだったんでしょうね。 年下というのはお子様という感じがして私には合ってないと思っていたんです。 翌日がゴールデンウィークの最後という日、特に予定もなくて暇を持て余していたときに、軽い気持ちでメル友掲示板にアクセスしたんです。 サトシという19歳の男の子からメールが来たんです。 「あぁ、随分年下だな」と思い、適当にあしらおうと思ったのですが暇だったということもあって適当に相手をしてあげていました。 でも、サトシ君は一生懸命いろんな話題を振ってきたり、自分のことを知ってもらおうとアピールをしてきました。 最初は「へぇ、なかなか積極的な子だな」と思っていたのですが、私は徐々にサトシ君のことが気になってきていました。 そのことに彼が気付いたのか、彼の方から「今度会わない？」と言ってきたのです。 私はもちろん「いいよ」と即答しました。 メールでは無邪気だった彼も、会ってみると凄く紳士的な立ち振る舞いでいました。 そのギャップに私はグッと来るものがあり、それから付き合うことになりました。 今では5歳も年上の姉さん女房になって幸せな生活を送っています。 まさか暇つぶしのために始めたメールからこんなことになるとは思ってもいませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は今まで24年間生きてきて付き合ってきた男性は基本的に年上の方ばかりでした。<br />
年上の落ち着き感というものが堪らなく好きだったんでしょうね。<br />
年下というのはお子様という感じがして私には合ってないと思っていたんです。<br />
翌日がゴールデンウィークの最後という日、特に予定もなくて暇を持て余していたときに、軽い気持ちでメル友掲示板にアクセスしたんです。<br />
サトシという19歳の男の子からメールが来たんです。</p>
<p>「あぁ、随分年下だな」と思い、適当にあしらおうと思ったのですが暇だったということもあって適当に相手をしてあげていました。<br />
でも、サトシ君は一生懸命いろんな話題を振ってきたり、自分のことを知ってもらおうとアピールをしてきました。<br />
最初は「へぇ、なかなか積極的な子だな」と思っていたのですが、私は徐々にサトシ君のことが気になってきていました。<br />
そのことに彼が気付いたのか、彼の方から「今度会わない？」と言ってきたのです。<br />
私はもちろん「いいよ」と即答しました。<br />
メールでは無邪気だった彼も、会ってみると凄く紳士的な立ち振る舞いでいました。<br />
そのギャップに私はグッと来るものがあり、それから付き合うことになりました。</p>
<p>今では5歳も年上の姉さん女房になって幸せな生活を送っています。<br />
まさか暇つぶしのために始めたメールからこんなことになるとは思ってもいませんでした。</p>
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		<title>友達の協力で彼女ゲット！</title>
		<link>http://www.seimeikagaku.org/kyouryoku/</link>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2011 01:20:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋人]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は去年の春に大学に入学した大学２年生です。 中学・高校の頃には彼女と呼べるような女の子はずっといませんでしたね。 彼女が居る男はクラスに数人しか居なかったのでそんなに気にはしていませんでした。 大学に入れば彼女なんて簡単に出来るだろうと思ってたくらいですしね。 確かに簡単に彼女ができました、周りの人にはね・・・。 その中でも彼女が居ない者同士で馬鹿騒ぎしていたのです。 それはそれで楽しかったし、彼女なんていらねーよなんて負け惜しみとも取れる発言を繰り返していました。 ２年にもなると、その馬鹿騒ぎしてた友達にも彼女ができ始めるわけです。 僕は焦りました。どうやって彼女を作ればいいのか分かりませんでしたから。 急遽野郎どもでミーティングを開いてどういうステップで彼女を作るのか相談をしました。 そこで出た結論がメル友を作るというものでした。メル友から恋愛に発展させるというものでした。 僕が最初にメル友を作ることになったのですが、会話の仕方とかネタ振りなんかも相談しながらメールを返信していくことになりました。 最初に写メをもらったので野郎どもに見せると「おおっ！」とざわめきが起こるほど可愛い子でした。 恋愛馬鹿なりに必死でメールを返していくうちに親しくなりデートをすることになりました。 服屋でバイトしてる友達に服を選んでもらいデートに出掛けました。 それから今も付き合いが続いています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕は去年の春に大学に入学した大学２年生です。<br />
中学・高校の頃には彼女と呼べるような女の子はずっといませんでしたね。<br />
彼女が居る男はクラスに数人しか居なかったのでそんなに気にはしていませんでした。<br />
大学に入れば彼女なんて簡単に出来るだろうと思ってたくらいですしね。<br />
確かに簡単に彼女ができました、周りの人にはね・・・。</p>
<p>その中でも彼女が居ない者同士で馬鹿騒ぎしていたのです。<br />
それはそれで楽しかったし、彼女なんていらねーよなんて負け惜しみとも取れる発言を繰り返していました。<br />
２年にもなると、その馬鹿騒ぎしてた友達にも彼女ができ始めるわけです。<br />
僕は焦りました。どうやって彼女を作ればいいのか分かりませんでしたから。<br />
急遽野郎どもでミーティングを開いてどういうステップで彼女を作るのか相談をしました。<br />
そこで出た結論がメル友を作るというものでした。メル友から恋愛に発展させるというものでした。<br />
僕が最初にメル友を作ることになったのですが、会話の仕方とかネタ振りなんかも相談しながらメールを返信していくことになりました。</p>
<p>最初に写メをもらったので野郎どもに見せると「おおっ！」とざわめきが起こるほど可愛い子でした。<br />
恋愛馬鹿なりに必死でメールを返していくうちに親しくなりデートをすることになりました。<br />
服屋でバイトしてる友達に服を選んでもらいデートに出掛けました。</p>
<p>それから今も付き合いが続いています。</p>
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		<title>メル友が人妻だった</title>
		<link>http://www.seimeikagaku.org/hitoduma/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 May 2011 10:18:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[人妻]]></category>

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		<description><![CDATA[私はエッチなこと目的というよりは基本的に趣味のことを共有できる人、できれば女性とメル友になりたいなぁと思っていました。 私の趣味はカメラ・写真です。いろんなところに行ったりして特別な風景を撮影したりするのはもちろんのこと、何気ない日常もカメラに収めています。 あんまりカメラに詳しい女性というのはなかなかいないんですよね。 どうせすぐは見つからないだろうと思いつつ、メル友掲示板に行ってみたんです。 見つかりそうになりので、趣味がカメラの女性のメル友を募集しますと、スレッドを立ててみたんです。 他のスレッドが大盛況な中、１時間経っても誰も書きこんでくれませんでした。 やはり、無理かと思ったそのとき「既婚者ですけど、メル友になってくれませんか？」と書き込みが・・・。 私は人妻だとか関係なく喜んで受け入れました。 彼女は高校や大学でもカメラサークルに入っていたそうなんですが、今の旦那は全然カメラに興味がないらしくツマラなかったそうです。 私たちはすぐにお互いの自慢のカメラを持ってホテルに集まりました。 部屋でカメラの話をしたあと、そのまま彼女を脱がせてヌード撮影会になりました。 そういうつもりはなかったのですが、自然にそうなってしまったんです。 彼女とはそれから週末に会ってイチャイチャするという生活を続けています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私はエッチなこと目的というよりは基本的に趣味のことを共有できる人、できれば女性とメル友になりたいなぁと思っていました。<br />
私の趣味はカメラ・写真です。いろんなところに行ったりして特別な風景を撮影したりするのはもちろんのこと、何気ない日常もカメラに収めています。<br />
あんまりカメラに詳しい女性というのはなかなかいないんですよね。<br />
どうせすぐは見つからないだろうと思いつつ、メル友掲示板に行ってみたんです。<br />
見つかりそうになりので、趣味がカメラの女性のメル友を募集しますと、スレッドを立ててみたんです。<br />
他のスレッドが大盛況な中、１時間経っても誰も書きこんでくれませんでした。<br />
やはり、無理かと思ったそのとき「既婚者ですけど、メル友になってくれませんか？」と書き込みが・・・。<br />
私は人妻だとか関係なく喜んで受け入れました。</p>
<p>彼女は高校や大学でもカメラサークルに入っていたそうなんですが、今の旦那は全然カメラに興味がないらしくツマラなかったそうです。<br />
私たちはすぐにお互いの自慢のカメラを持ってホテルに集まりました。<br />
部屋でカメラの話をしたあと、そのまま彼女を脱がせてヌード撮影会になりました。<br />
そういうつもりはなかったのですが、自然にそうなってしまったんです。<br />
彼女とはそれから週末に会ってイチャイチャするという生活を続けています。</p>
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		<title>練習なら仕方ないよね</title>
		<link>http://www.seimeikagaku.org/renshu/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 May 2011 09:36:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋人]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が大学２年生の時に体験したことです。 大学に入ってからバイトを始めてコツコツと貯めたお金でパソコンを買ったんです。 それまでパソコンは学校の授業でちょっと触った程度でした。 キーボードを早く打てるようになる練習のためにメールをすることにしたんですよ。 友達とのメールはケータイばかりなので練習になりません。 そこで僕は軽い気持ちで某メル友掲示板にアクセスすることにしました。 どうせならかわいい女の子とメールする方がいろいろと捗るんじゃないか、と思って選んだ子が国立大学１年の女の子でした。 写メでは結構純情そうな感じだったんだけどメールの内容はちょいエロOKな感じ、さらに可愛いだけあって彼氏持ちでした。 度々彼氏とのエッチの話を持ち出してくるんでイヤになってきたのだけど、ある日突然目が覚めるようなスゴイ相談を受けたのです。 それは、「フェラが苦手なんだけど、練習に付き合ってくれませんか？」というもの。 僕は紳士ですから、女性が困っていたら助けなきゃいけないんです。それがどんな内容であろうとも。 エッチなことを期待してるわけじゃないんです、練習なら仕方ないじゃないですか。 彼女の家に行って練習に付き合いましたよ。 全然フェラ下手じゃないんですよ、メチャクチャ上手くて僕はすぐイッチャいました。 終わってから話を聞くと、その彼氏と別れたから練習というのは口実だったとか・・・。 それから僕達は付き合うようになりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>僕が大学２年生の時に体験したことです。<br />
大学に入ってからバイトを始めてコツコツと貯めたお金でパソコンを買ったんです。<br />
それまでパソコンは学校の授業でちょっと触った程度でした。<br />
キーボードを早く打てるようになる練習のためにメールをすることにしたんですよ。<br />
友達とのメールはケータイばかりなので練習になりません。</p>
<p>そこで僕は軽い気持ちで某メル友掲示板にアクセスすることにしました。<br />
どうせならかわいい女の子とメールする方がいろいろと捗るんじゃないか、と思って選んだ子が国立大学１年の女の子でした。<br />
写メでは結構純情そうな感じだったんだけどメールの内容はちょいエロOKな感じ、さらに可愛いだけあって彼氏持ちでした。<br />
度々彼氏とのエッチの話を持ち出してくるんでイヤになってきたのだけど、ある日突然目が覚めるようなスゴイ相談を受けたのです。<br />
それは、「フェラが苦手なんだけど、練習に付き合ってくれませんか？」というもの。</p>
<p>僕は紳士ですから、女性が困っていたら助けなきゃいけないんです。それがどんな内容であろうとも。<br />
エッチなことを期待してるわけじゃないんです、練習なら仕方ないじゃないですか。</p>
<p>彼女の家に行って練習に付き合いましたよ。<br />
全然フェラ下手じゃないんですよ、メチャクチャ上手くて僕はすぐイッチャいました。<br />
終わってから話を聞くと、その彼氏と別れたから練習というのは口実だったとか・・・。</p>
<p>それから僕達は付き合うようになりました。</p>
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